2008'07.19 (Sat)
私の願い。
『私の願い』
なーんて タイトルつけると びっくりするよね
または、『ヒビキさんのことだから、宝くじの神様に?』みたいな想像でしょうか。
一言マスコミ&報道関係のひとにお願いをしたい。
(弱小ブログなので見ていただく確率薄いですが)
・・世の中って・・そんなに 嫌なことばかり起こってますか?
だれかの非道徳的行動、もめごと・・そしてそれによる残忍な事件。
怖がりな私は ニュースが怖くなるときがあります。
もちろん、知る必要もあるのかもしれません。
1局だけでもいい。 一冊だけでもOK。
世の中の頑張ってる人をほめたたえたり、
誰かの幸せを喜んだり、そんな楽しいニュースを発信してくれませんか。
毎日毎日、目にするものだから。
今のところ、NHKの『ご近所のチカラ』とか、所ジョージの『ダーツの旅』とか、
『ウルルン・・』とか、氷川きよしがどこかのおうちにご飯食べに行く番組とか
そのくらいしか思い出せません。
(ジュウブン! とどこからともなく声が聞こえる。)
ラジオ番組に たしか日曜日(土曜日だっけ?)の午後
山下達郎がDJの番組がある。
そのなかで、ハッピーバースデーメッセージを呼びかけるが、
最近は 結婚記念日、還暦の人に向けても
『ハッピーバースデー!』 『おめでとうございます。』と呼びかける番組 知ってる?^^
テレビを見て (´▽`) ホッ とできる。
それを望む人 私以外にいませんか?
刺激はもう・・いいです。
例えば、、
チャッチャッラーーン♪
『
のワイドショー』の時間です。司会者:『今日は 小学校の稲を育てる学習についての話題です。
小学校での稲を育てる授業では、その県のなじみのお米をそだてるケースが
おおいようですね。
こちらの図をご覧ください。』
コメンテイターA 『まあ、全国からの情報が集まってますね。』
コメンテイターB 『北海道はほしのゆめ、宮城はこしひかり 秋田はやはりあきたこまちですね。』
コメンテイターC 『農家では案山子などで 鳥よけしますが、今はどうなってるんでしょうねー。』
司会者:『そのことですが、この番組では 案山子コンクールと題して、
写真投稿を呼びかけたんですよ。ご覧ください〜!』
・・・・・・ 寝ちゃいますか?見てるうちに?
2008'07.13 (Sun)
町内会のバーベキュー
今週末は町内のバーベキューがあった。
町内の子ども公園に、町内に住む全家庭が招待され、
炭火焼き肉の火をみんなで囲む。
私の住む地域の先輩達は、地域の輪を重んじていて
ファイトでこういう企画を維持してくれている。
順番で回ってくる町内の班長になると当然企画・準備にも借り出される。
それでも、誰も不平を言わず維持されているのは、
やはり皆がこのひと時のありがたさを感じるからだと思う。
ってなわけで、今年もアウトドア用の椅子とテーブルセットを持参し
公園へ集合。
ヤア!ヤア!こんにちは〜
と、回覧板が回る班ごとに 1つのコンロを囲む。
ここは新興住宅地で 我が家同様に共働き世代が多く
ごく隣近所に住んでいても、なかなか顔を合わせることは無い。
七夕のように 年に1回のこの日は お互いの安否確認にも似て 貴重な時だ。
なかでも 驚くのは
新婚さんだと思っていたご家庭にお子さんが♪
赤ちゃんがいらっしゃると思っていたご家庭の子どもが幼稚園児♪
お宅のお子さんはもうお受験?
なーーんてこと。
浦島太郎のようでしょう?
両隣2・3件は顔を合わすけれど それ以外はなかなか。
ウスイ! もっとご近所を大事にしなければ!と毎年猛反省するが、
そう思っているうちにまた町内バーベキューの日を迎えている・・といったような私の生活である。
何がそんなにいそがしいんだろうな。
気をつけていないと、日々って走るように過ぎるね。
気をつけないと 味わっている暇が無い。
せっかくの人生なのにネ。
せめて子供達のためにも、時々立ち止まらねば。
私は今 ここにいるんだということを かみ締めるために。
写真追加しました。
おお!火の鳥が飛び立つ?

僕がおサンポに誘ったからいいもの見れたでしょう?
・・・なんて表情のうちのワンコ。

野生のマーガレットで首飾りを作ってかけてあげたら ニンマリ^^
町内の子ども公園に、町内に住む全家庭が招待され、
炭火焼き肉の火をみんなで囲む。
私の住む地域の先輩達は、地域の輪を重んじていて
ファイトでこういう企画を維持してくれている。
順番で回ってくる町内の班長になると当然企画・準備にも借り出される。
それでも、誰も不平を言わず維持されているのは、
やはり皆がこのひと時のありがたさを感じるからだと思う。
ってなわけで、今年もアウトドア用の椅子とテーブルセットを持参し
公園へ集合。
ヤア!ヤア!こんにちは〜
と、回覧板が回る班ごとに 1つのコンロを囲む。ここは新興住宅地で 我が家同様に共働き世代が多く
ごく隣近所に住んでいても、なかなか顔を合わせることは無い。
七夕のように 年に1回のこの日は お互いの安否確認にも似て 貴重な時だ。
なかでも 驚くのは
新婚さんだと思っていたご家庭にお子さんが♪
赤ちゃんがいらっしゃると思っていたご家庭の子どもが幼稚園児♪
お宅のお子さんはもうお受験?
なーーんてこと。
浦島太郎のようでしょう?
両隣2・3件は顔を合わすけれど それ以外はなかなか。
ウスイ! もっとご近所を大事にしなければ!と毎年猛反省するが、
そう思っているうちにまた町内バーベキューの日を迎えている・・といったような私の生活である。
何がそんなにいそがしいんだろうな。
気をつけていないと、日々って走るように過ぎるね。
気をつけないと 味わっている暇が無い。
せっかくの人生なのにネ。
せめて子供達のためにも、時々立ち止まらねば。
私は今 ここにいるんだということを かみ締めるために。
写真追加しました。
おお!火の鳥が飛び立つ?

僕がおサンポに誘ったからいいもの見れたでしょう?
・・・なんて表情のうちのワンコ。

野生のマーガレットで首飾りを作ってかけてあげたら ニンマリ^^
2008'07.05 (Sat)
薔薇が咲いた♪

昨日、ようやくお庭のバラが咲きました。
枝を大きく広げ、蕾もたくさん用意して。^^
さあ、咲くわよ〜。 ^^ なんて声が聞こえてきそうです。

比較に 在来種のタンポポと並べてみました。
大輪の薔薇ではなく、花の大きさは直径4〜5cmといった所でしょうか。
ミニバラと呼ばれるバラより 花弁が多い気がします。
名前があるんだろうかーー。
ネットで検索してみましたが 薔薇の種類の多さに呆然!・・・・また 今度・・・
だってエー、花びら・花弁ノ数・花の大きさ・地域分布・・の方からの検索ですよ。
名前を知っている方!ぜひ教えてください!
それまでは、『プリンセス・ヒビキ』って事で。^^ (調子に乗りすぎ。。
これは家を新築した時、ご近所の人が 枝から根付に成功してたくさん苗をお持ちで、
その一株を分けてくれたのでした。
そうですね、ホームセンターで『ミニバラ』とか言って、売っている苗くらいの大きさでした。
それがいまや、私の身体をつつんでしまうかと思うくらいに成長しました。
ここから、2ヶ月くらいの間は 次々に花を咲かせて優雅な姿を披露してくれます。
昨年の2倍はあるであろう蕾の数が
なんだか『夢がたくさん叶いそうな予感』に似た ワクワクな気分にさせてくれます。
なんだか ゴージャス〜。
そんな気分で振り返ると、男組が活動中。
今日は 彼らが収穫したほうれん草をいただきました。
次は枝豆を植えたそうです。
写真がピンボケですが ユルシテクダサイ。

2008'06.29 (Sun)
私は、私♪
新しい職場に移って3週間が過ぎました。
ようやく、周りが見えてきたような感じです。
私はあくまでも、子育てを放棄したくないので、パート・タイム。
パートとなると、外来勤務が主流となる。以前の職場でもそうでした。。
今まで考えたことは無かったのですが、
(この辺が私だなーと苦笑するのだが)
外来勤務というのは、面が割れるんですね。
(アタリマエー!!と ツッコミの声が聞こえます。。)
時々、
『○○病院でもお世話になりました。』と言われることがあって驚きます。
親が世話になったとか、子供が世話になったとか、自分だったとか。
その辺、私はプロで(?)
そのときそのときは親身(・・のフリも有り。)で援助をしていても、
それが終われば綺麗に忘れてしまうのです。
それでも、受けたほうは記憶に残るのですね。
(あ・・そうかぁ。逆の立場なら私もそうだな。)
私は正直ですから、
『仕事ではいろんな方々にお会いしますので、正直、おぼえてないんです。
ただ、ご不快な思いにさせていなかったら幸いです〜。』
と 言ってます。
1人の人は『いえいえ、あなたはあなたでしたよ。^^』と!
私は私なのか! そんな確認がフレッシュでした。
(その言葉の深い意味とか 怖くて聞けなかったけど。)
仕事の時って、ただただ時間が過ぎていくように思えて、
仕事だけのことじゃないですよね、生活ってそうだと思います。
その時々は自分の姿なんぞ かまっちゃいられない事もあり、ですね。
でも、『あなたはあなたでしたよ。』と笑顔で投げかけられた言葉は、
『私は 私なんだ。』と、自分のハートのど真ん中を温かくしてくれます。
また、やっぱり身が引き締まりますね。。。ガンバロっと。
ようやく、周りが見えてきたような感じです。
私はあくまでも、子育てを放棄したくないので、パート・タイム。
パートとなると、外来勤務が主流となる。以前の職場でもそうでした。。
今まで考えたことは無かったのですが、
(この辺が私だなーと苦笑するのだが)
外来勤務というのは、面が割れるんですね。
(アタリマエー!!と ツッコミの声が聞こえます。。)
時々、
『○○病院でもお世話になりました。』と言われることがあって驚きます。
親が世話になったとか、子供が世話になったとか、自分だったとか。
その辺、私はプロで(?)
そのときそのときは親身(・・のフリも有り。)で援助をしていても、
それが終われば綺麗に忘れてしまうのです。
それでも、受けたほうは記憶に残るのですね。
(あ・・そうかぁ。逆の立場なら私もそうだな。)
私は正直ですから、
『仕事ではいろんな方々にお会いしますので、正直、おぼえてないんです。
ただ、ご不快な思いにさせていなかったら幸いです〜。』
と 言ってます。
1人の人は『いえいえ、あなたはあなたでしたよ。^^』と!
私は私なのか! そんな確認がフレッシュでした。
(その言葉の深い意味とか 怖くて聞けなかったけど。)
仕事の時って、ただただ時間が過ぎていくように思えて、
仕事だけのことじゃないですよね、生活ってそうだと思います。
その時々は自分の姿なんぞ かまっちゃいられない事もあり、ですね。
でも、『あなたはあなたでしたよ。』と笑顔で投げかけられた言葉は、
『私は 私なんだ。』と、自分のハートのど真ん中を温かくしてくれます。
また、やっぱり身が引き締まりますね。。。ガンバロっと。








