2009-11-18(Wed)
挑戦することに 意義がある。
いくつになっても チャレンジって大事だと思います。
ブログ友達のあおさんなんて、 アロマやら、最近はサービス介護士とか! 挑戦していて羨ましくなりまして・・。 ある時点で大学の知識を学ぼうと決意し、 家族にも内緒である大学の入試を受けました。 家族に相談するのは合格してからでも・・ね。 その結果は・・・・。 結果が気になる方は続きをどうぞ。 |
挑戦することに 意義がある。
いくつになっても チャレンジって大事だと思います。
ブログ友達のあおさんなんて、 アロマやら、最近はサービス介護士とか! 挑戦していて羨ましくなりまして・・。 ある時点で大学の知識を学ぼうと決意し、 家族にも内緒である大学の入試を受けました。 家族に相談するのは合格してからでも・・ね。 その結果は・・・・。 結果が気になる方は続きをどうぞ。 |
ちょっとした空間を より良い場所に。
子ども2人を無理矢理連れてマイケル、観て来ました。 かっこよすぎー。 食が細い・・とか、体調が・・とか言われてるけど 久々に見る彼の姿は ホネホネした感じで スレンダーさが増した印象。 だけどね、ステージに立った時の 存在感が ハンパないね! エネルギシュだねー。 天国に行っても尚、エネルギーくれている感じ。もらった感じです。 フンフン・・と、鼻歌のようでも、それでもマイケル! あの、高音の・・ささやくような声は優しくて癒されました。 そして共にステージを作り上げようとするスタッフの情熱も素晴らしかったー。 それにしても、なんなんだろうか。 最近は、ここの記事を書くエネルギーが起こらないというか、 何度か記事を書こうとしていても 結論までかけないとか結構あります。 なんだか、投稿の間隔が遠のいていますが、 それだけ、私は日々の生活に 『今』という時々に エネルギッシュに頑張っていると解釈し 見守っていただければありがたいです。 |
学習発表会が・・・
私が義務教育時代は学芸会という名称だったのですが。
学習発表会が学年別で平日の授業参観扱いになりました。 全国的には10月の小学校の行事は運動会だと思います。 私の住んでいる北海道の中央付近では 運動会は春に、秋にはこの学習発表会というパターンです。 10月は新型インフルエンザによる 学級閉鎖・学校閉鎖で のべ3週間。。学校の児童が揃わないという事態。 先生達も頑張っていたのでしょうが・・ やはり授業を削るのもきついのでしょう。 特にうちのこの学年は6年生で この行事の『トリ』を勤めるべく頑張ってましたが ザンネン・・・。 小学校時代はこの行事で 『6年生は偉大だ〜♪』って思ったものね。 息子達だって 『6年生は偉大だ〜♪』って 思われたかっただろうね。 そんな秋です。 ちなみにうちの子らは まだです。 新型インフルエンザ・・。 うがい・手洗い頑張りましょう。 ちなみにインフルのウイルスは 乾燥した空気が大好きです。 室内の湿度に気を配るといいです。 うがいは喉を湿らせる効果もあるのでグーだといわれてます。 マスクして外出・なおかつうがい・手洗い。 これで今のところ守られています。 なってしまえば 大人しく病院に行くつもり。 |
当たり前に思っているが 当たり前ではないこと。
幼稚園の頃、初めてお弁当を持たされ通っていた。
当たり前のように毎日食べていたな。 私の母の作るお弁当は お友達のに比べてなんだかセンスないかも〜と、 子供心に思っていたような。f(^-^;) ところが自分が母の立場になったとき、 毎日毎日、冷凍食品やお弁当グッズもなく、 炊飯器にもタイマーが付いていたかどうかのあの時代に 母は 作ってくれてたんだと 初めて感謝した。 高校時代だってそう。 『お弁当のおかず手抜きだなー。』とか 『小遣い値上げしてくれよー。服も買えない。』なんて ブーブー感じていたけど、 今、自分が高校生の子を持ったら、 義務教育でなくなるとこんなに出費があるんだーと 心の中で静かな悲鳴(汗。。 親はいつも頑張ってるんだー。 その後も私は進学したり、 嫁に行ったり、 自分の子を授かったり・・ そのたびに親は協力してくれてきたけど きちんと感謝出来ていたかなー。 しかし、自分が親になって分かるのは 子どもが幸せになればいいという思いだけで必死、 できる限りのことをしようと一生懸命・・・だが、 子どもに感謝されようなんて微塵も思ってないのだ。 滑走路のアスファルトと同じ気持ちだ。 (アスファルトに気持ちがあればだが。 わが子を 人生のフライトに離陸させるべく頑張ってる。 そんな感じに 当たり前だと思ってたこと・物が 相手にとっては精一杯の贈り物(ギフト)だということがある。 完璧でなくても、不恰好でも・・・。 感謝なのだ。 \(^o^)/ |
最近知った、いい言葉。
「95歳の老人の詩」
「もう一度人生をやり直せるなら・・・・ 今度はもっと間違いをおかそう。 もっと寛ぎ、もっと肩の力を抜こう。 絶対にこんなに完璧な人間ではなく、 もっと、もっと、愚かな人間になろう。 この世には、実際、それほど真剣に思い煩うことなど 殆ど無いのだ。 もっと馬鹿になろう、もっと騒ごう、もっと不衛生に生きよう。 もっとたくさんのチャンスをつかみ、 行ったことのない場所にももっともっとたくさん行こう。 もっとたくさんアイスクリームを食べ、 お酒を飲み、豆はそんなに食べないでおこう。 もっと本当の厄介ごとを抱え込み、 頭の中だけで想像する厄介ごとは出来る限り減らそう。 もう一度最初から人生をやり直せるなら、 春はもっと早くから裸足になり、 秋はもっと遅くまで裸足でいよう。 もっとたくさん冒険をし、 もっとたくさんのメリーゴーランドに乗り、 もっとたくさんの夕日を見て、 もっとたくさんの子供たちと真剣に遊ぼう。 もう一度人生をやり直せるなら・・・・ だが、見ての通り、私はもうやり直しがきかない。 私たちは人生をあまりに厳格に考えすぎていないか? 自分に規制をひき、他人の目を気にして、 起こりもしない未来を思い煩ってはクヨクヨ悩んだり、 構えたり、 落ち込んだり ・・・・ もっとリラックスしよう、 もっとシンプルに生きよう、 たまには馬鹿になったり、無鉄砲な事をして、 人生に潤いや活気、情熱や楽しさを取り戻そう。 人生は完璧にはいかない、だからこそ、生きがいがある 。」 -現代経営学の父ピーター・ドラッカー氏享年95歳- 感想! 男性は 歳をとっても少年だねぇ。と思わせます。 書いてるとき、作者のピーターさんが 目尻を下げている様子が目に浮かびます。 女性も、こうなんだろうか。 それにしても、95歳でこういう思考でいられるなら それも素敵な歳のとり方です。 人生の先輩のお一人からのメッセージ♪ 心の中の やわらかいところが コチョコチョされてません? |