気まぐれに更新。 日々の思い、出来事などを書いています。

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先週末にお友達とカラオケに出向いたんだけれど、

最近の私のオハコは



『ハネウマライダー』

jacket_m.jpg


です。
私はポルノグラフィティが大好きで、
聞くのももちろん好きなんだけれど、唄っちゃうのも好きです。

でね、2曲目は例の『浪漫飛行』にしたんだけれど、
唄いだしたら演奏のキーが案外低いのね~あの曲、カラオケだと。
だから「1キー上げてくれる?」って友達に頼んだら、
なんかのボタンをプチプチ押してくれたんです。

なのに なんだか唄うには”へそのちから”が楽にナランし、
声帯最大で唄わないと演奏とあわないんですけど・・・なんて頭の中パニック状態。
そのうちなんだかクラクラしてきちゃったんですよ・・・。
あー、ヤバ。何でなんで?

で唄い終えて、わかったの。
友達のあげてくれたキーは、私の声のキーを上げるボタンだったの。
(そんなボタンがあることすらそれまで気がついてなかったんだけれど)
だから低いキーでの演奏のまま自分はそれにあわせて唄ってて、
スピーカーから聞こえる自分の声は1キーあがってたんです。

ここからがポイントなんですが、
自分は結構絶対音感に近いものを持ってて、調律してないピアノの音とか気持ち悪いんですよね。
なのでクラクラの原因は、自分の声のアンサンブルのせいだったんです。
しかも、”1キー”違いという微妙な。音酔いですね。

実はですね、絶対音感に近いものがあるわりには
自分の歌は上手ではなんですよね。(^m^;)
カラオケに行くとき自分の歌声を聴いて多少気持ち悪くなる事があっても、ここまでクラクラしたのは初めてでした。

だからやっぱカラオケでは、ジャカジャカしたノリの良い曲を歌おうっと。
『アゲ♂アゲ♂・・・』はこの次は私の唱ですよ!☆
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2007.01.30 / Top↑
今日、友達とおしゃべりしていたら、

その友達のお友達がご主人のお誕生日のお昼頃・携帯に『愛してる♡』とメールで送った。
という話が飛び出してきた。

私:! そんで、そんで?』 

そのご主人は帰宅後、『おまえなあ!あんなメール仕事中にしてクンなよ!』と、
呟いたそうな。

私:『やっぱりか、男ってのは素直に喜ばないねえ。照れちゃって~。』 

それから半年たった今も、そのメールはご主人の携帯に保存されている。との事。めでたしめでたし。


私:『おひょ!?』
(うちのダンナなら どんな反応するんだろう?試したい・・・。)

『そういえば、バレンタインデーが近いんだ!』


送ってみようかなバレンタインデーに。
メール一本なら安上がりでいいし。(笑
びっくりするよね、きっと

一緒に試してみませんか?(ナニ。

2007.01.29 / Top↑
幸せのちから - オフィシャルサイト

映画を見てから思ったのは、
タイトルは『幸せになるちから』のほうが良かったんじゃない?
・・・みたいな。(いいから(笑。

上映始まったから即刻見ようと思っていったよ~。
ウィル・スミスさんが親子共演だっていうから、
私も対抗して親子共演で見に行きました。
この対抗意識間違ってます、ハイ。

でね・・・予想どうり、親子で一緒に見ようよって感じの映画だと思いました。
年長さん以上位なら理解できそうかな。
内容は記憶が残らなくても、親がこの映画を子供に見せたっていう記憶だけでも価値があると思いました。
内容はまだネタバレ禁止の時期だと思うので割愛しますが、
追い詰められて、ここまでプラス作用の火事場の馬鹿力出せる人が
世の中にいるんだ!みたいな感動ですよ。
(アメリカンドリームだっていうのもあるんだけれど。)

5歳の息子役のウィル・スミスの実息子の愛苦しさったら・・・もう

しぶしぶついてきた息子が、帰りにお年玉財布から自腹でパンフレット買っていましたから。(喜。
何かを感じてくれたんでしょう。
男の子の感動ツボかもしれないですね。
『努力→成功』なんですから。ポジティブ~。

今の世の中 努力したって・・・成功率が低いとかどうのとか、無駄になるとかなんとかシュールに考えすぎるけど、
熱血的頑張り・・・そんな彼が眩しかったデスヨ。

私、リベンジ頑張り物の映画が好きなんですよ。
『メジャーリーグ』とか『フォレスト・ガンプ』とかも。(笑

ぜひ時間を作って観てみませんか~?
2007.01.28 / Top↑



ほんわり・・・。
自分の事、自分の周りのこと、地球の事。
ほんわり”たいせつなもの”と感じる。
そんなゆったりとした気持ちの持てる時間が好きです。

急ぐ事なんてない。
植物の種をまいてから発芽するまでどのくらいかかる?
じっと待って、芽が出たときの驚き、花を咲かせた時の喜び。
人っていうのもそんなふうにゆったり成長するものなんだろうと思う。

更新停滞といいながら、更新!(笑。
週末、映画見に行きたいな~”幸福の・・”あれ、なんだっけ。
2007.01.26 / Top↑

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今週末忙しくなりそうです。少し更新停滞します。


2007.01.25 / Top↑
hikou

そ~らを自由に飛びたいな~♪


なんだかうかない気分で一日を過ごしていたら、
脳内にある曲がながれだし、
とたんになんだか元気が出てきました。
この曲です。
  ↓


私の心のともよ~って感じの曲なんですよ。
大好きで、励ましてもらい勇気をもらい、愛していますから。

急に思い浮かぶなんて・・なんだか心にも自然治癒力っていう感じのものがあるんでしょうか。
この曲は自分の心の状態をUPするって、
無意識の意識が学習して憶えているのかな。

逢いたいと思うことが何よりも大切だよ
苦しさの裏側にあることに目を向けて
夢を見てよ どんな時でも
全てはそこから始まるはずさ
・・・略・・・
飛び回れ~
この MY HEART~♪


詞:米米クラブ・作品「浪漫飛行」


私の心の中の何かが元気を出せといっている・・・。

よっぽど飛び回りたいんですね!?今、私(笑

話がかわりますが、ロマンに”浪漫”って漢字をあてたのって
夏目漱石サンなんですか?
昨日娘に教えてもらいました。(∑\( ̄ロ ̄lll)っておい。

外来勤務の仲間からの情報*
にわかにインフルエンザ罹患者が訪れているそうです。
うがい手洗いの強化を!
2007.01.24 / Top↑
タイトルと関係ないけど今日関心をもったサイト




昨日は日曜日だったんだけれど、
中一反抗期娘がお母さんのぎょうざが食べたーいというので、
100個のぎょうざを作りました。
画像が無いですね・・・ハハハ。

お料理は家族で楽しむレジャーのひとつでして、
みんなでワイワイ作って、ワイワイ消す!(食べる)
ケーキ等のお菓子・手打ちうどん・パン・ナン・ピザ・お饅頭なども
作っちゃいます。

ぎょうざ包みは息子は2歳くらいからやりたがり、
させていますが、最初はオブジェでした。
加熱消毒さながら焼いておき、帰りの遅い主人のお皿に・・・
主人は子煩悩なので、喜んでましたね~笑。

今はすごくうまいですよ、息子!


うちのぎょうざは、宇都宮付近(栃木県)のオバチャンにならった、
ちょっとカントリータッチの簡単なレシピなんですよ。
食べてみますか?



2007.01.22 / Top↑
imagineさんちの今日の話題がマザーなので、
何となくこちらもマザーでいってみようかな。
↓の文章はある人から紹介を受けて探して探して
初めて読んだ時は腰が抜けそうなほど感動しました。
いまや私の心の滋養薬です。
「さ!ガンバロウっと!」って思えるんです。

「人は不合理 非理論 利己的です
気にすることなく人を愛しなさい

あなたが善を行うと、利己的な目的でそれをしたと言われるでしょう
気にすることなく善を行いなさい

目的を達成しようとする時、邪魔立てする人に出会うでしょう
気にすることなくやりとげなさい

善い行いをしても、おそらく次の日には忘れ去られるでしょう
気にすることなくし続けなさい

あなたの正直さと誠実さとがあなたを傷つけるでしょう
気にすることなく正直で誠実であり続けなさい

あなたの作り上げたものが壊されるでしょう
気にすることなく作り続けなさい

助けた相手から恩知らずの仕打ちを受けるでしょう
気にすることなく助け続けなさい

あなたの中の最良のものを世に与え続けなさい
蹴り返されるかもしれません
それでも気にすることなく最良のものを与え続けなさい」
 

マザーテレサ


どこと無く、マザーテレサが性格的にはどこかサッパリしている人なのかな
・・・って感じを匂わせますよね。
ゴーゴーな人というか(違うかな。


Maza.jpg

2007.01.21 / Top↑
『硫黄島からの手紙』の紹介サイト(ワーナー・シネマ)

-Story-
太平洋戦争の末期、硫黄島では日米の戦闘が開始されようとしていた。
その頃、新しい指揮官、栗林忠道が降り立った。
日本の情勢も悪化し硫黄島への援軍も無く、食料・水も底をついていくような中、
日本兵達は家族達への届かぬかもしれない手紙を書き、
つかの間の癒しを得ながら国を守るために必死で戦う。
戦死が名誉とされていた中、彼は兵士達に生きて国に帰ることを命じる・・・。 

-感想-
え~、栗林忠道さん役の渡辺謙さんよりかは、二宮君が主役のような錯覚でずっと見てました。
なんだかツボにはまった役なんで、それに一般庶民の経験した戦争っていう感じなんですよね。
軍隊の学校卒業したり、ある程度の地位にあったりするといえないようなことをつぶやくのでね。
でも彼は、国に残していた妻と出征してから生まれた娘に会いたいという望みをもち続けるんですよ。
あ、一般兵役の二宮君視点で語ってしまいました。

栗林忠道さん役の渡辺謙さん視点の話。
彼は戦争前は割りと国際的に活動していた人でありまして、
頭の中と心の偏りが無い人でもありました。
お国の・日本軍の恥をさらすくらいなら
『天皇陛下バンザイ~』と自ら死んだ方がマシだ
どろどろ~って感じの空気の中で
彼は違っていたんです。
違っているから映画になるんですもんね。

兵隊一人ひとりにそれぞれの人生がある、思う相手がいる、そして誰かに思われている。
戦争に対しても、いろんな思いがあった。でもそれを語ること、行う事は許されなかった。
そういうのって切ないですね。

それでもですね、私が思うに
ちょっと年齢制限をしたほうがいいんじゃない?
って思うようなシーンもあったので、
自決シーンとかピストルとか血とか結構出てきましたから。

結構記録映画っぽく淡々とした描写映画な感じでもありましたので、
全体的には後味が苦い作品ですネ。

でも、戦争のなか犠牲になった方々も私達の先駆者です。
彼らの生きた足跡から学ぶ事を学んで・・・歩んで行こうと思いました。
「父親たちの星条旗」をまだ見ていないので、ツ○ヤにでも出てきたら
レンタルで見ようっと。  
2007.01.20 / Top↑
レンタルも安く借りられるし、映画も沢山見てみようと思っています。

本を読める暇があればそれが一番いいけれど、
映画はポイント抑えてくれていてわかり安くてよろし。(^^)
手軽な疑似体験ですからネ。
私は感情移入しやすいんで、映画一本で他の人の人生を体験したような錯覚になれる人なのです。

今年に入って最初に見たのは、
『マザーテレサ』です。
公開は7年位前に終わっている古い作品なのですが、レンタルDVD でみました。
私はマザーの追っかけでして、ほとんど彼女に関する書物は読んだと思います。
”優しさ”とか”強さ”っていうのはこういうものなんだよって生き様が大好きなんです。

あ、映画の話に戻ります。
マザーは”路上で飢えながら見捨てられて死んでいくインドの老人の姿”を見つめながら、
この人たちのために働く事が 神のために働く事だという、
インスピレーションをチャッチします。
修道院はカトリックの教師である彼女を引き止めるのですが、自主勘当をして
「死を待つ人々の家」の家の建設をはじめインドを中心に貧民・孤児への援助をしていく・・・といった内容です。

引き止められても、拒絶されても 信念と機転で立ち向かっていく様子は、
勇ましくもありチャーミングにも見えるステキな人物像に描かれています。
マザーをオリビア・ハッセーが演じているんですが、”人間美”なんですよね。
本人が乗り移っていると思ったほどです。

1週間借りている間、5回くらい見ました。
冬休みも利用して(^^)
息子にも”また、マザーテレサ?”っていわれるほどでした。
またスキをみて借りますヨ~。

おすすめの映画があったら、ご紹介ください。
(怖いのはだめです。見たあとにほんわり系でお願いします。)
期待したけれど、怖くて駄目だったなァという感じの
『硫黄島からの手紙(日本編)』のお話は次回にします。
古い映画の話でスミマセン。 

2007.01.19 / Top↑
DSC00240.jpg


今年も近くの水辺に(車で20分くらいかな。)白鳥さんの群れが来ています。
子供達の小さい頃は毎日のように行っていましたが、
最近は土日等に時々行きます。
もっと行きたいんですが 鳥インフルエンザの事とかありますから
なんだか心配で 行けないんですよね。
野生の鳥は警戒する必要 大アリなのでしょうか。

白鳥は外見は美しいんですがね。
結構 食べ物が関わるとずうずうしいんですよ。
写真のは もうすぐ成鳥になる子白鳥なんですが、あんなに寄ってきます。
やはりオコチャマなんですね~(笑)
そうすると、親の白鳥が後ろからついてきて
ガーガー!!
ってしかっているのがわかるんですよ。(笑)
白鳥も子育ては夫婦共同作業みたいで(タマゴは1個だけ生むんでしょうか)
一羽の子白鳥につき親白鳥2羽がもれなく共に行動しています。

道東のほうの丹頂鶴も夫婦仲睦まじく子育てをするのは知っていたんだけれど、
白鳥もそうだってこと ほんの最近知ったんですよ。

うちの天然息子は白鳥大好きです。
毎年”挨拶に行く~!”って言うんです。
幼児の時は同じ白鳥に毎年会いに言ってると思ってたみたいです。
最近、生き物によってライフサイクルが違うのをわかってきて、
”去年のあいつの子供かな~”なんていいながら見てたり・・・。
去年のアイツって・・・白鳥って皆同じに見えるんですが(笑)

この白鳥の群れが大空を旋回して、北方に見送るまでの間、
北海道は1年で一番寒い時期に入ります。

でも・・・寒いくらいご心配ご無用です。
関東に在住の頃は 一家揃ってスギの花粉に泣かされていましたから・・・。
2007.01.18 / Top↑
44110m.jpg


私は一昨年まで専業主婦で子育てをしていたんですが、
ちょうど1年ほど前に看護師に復帰しました。
仕事から離れていた期間も結構あったので、躊躇する面もあったんですが、
不器用な私ゆえ。。他の仕事をいまから覚えるのもナアって事もありで。

でもま、子供も大きくなると出費もかさむし、不況でしょお?
必要に迫られて、でも子供を放っておきたくは無いので
夜勤は勘弁してくださいとか、いろいろこちらも条件を言ってですね・・・。
老人施設のような病院の日勤専門みたいな勤務で働いています。

でも、自分でも驚いているのは
私って『この仕事好きなんだな~。』って、改めて思うんです。
2007.01.17 / Top↑
wanko.jpg


今年は北海道は雪が少なめです。
息子の小学校は毎年スケートリンクを作るんですが
(ハイ、天然でできますよ。)
今年は雪が少なくて冬休みの間は スケートが楽しめませんでした。
これが楽しめなければ ほんっと、
寒いだけですから!!
北海道なんて。
雪が降るとうちの犬も大はしゃぎです。
掘る、掘る、掘る、掘る、掘る、掘る、掘る、掘る・・・・エンドレス!

写真はうちのイヌなんですが、
息子(小3)がですね、とても意識してるんですよ。
『こいつ(犬)とオレはどっちがお兄さん?』って。
週一くらいで聞いてきます。
答えようによっては怒るので同じ答えをしてますが(笑)

犬って言うのはデスネ、動物病院のポスターを見ていると
1年で7歳くらいだそうです。
なので、いま3年目だから20代位ってことですかね。
(もうパパになれるんですしね、去勢しちゃったけど。)
息子が9歳。答えは一目りょうぜ・・

で、犬のほうはデスネ、
あきらかに息子の面倒を見てくれているんですよ!
息子が爆睡すれば添い寝をし、いたずらされても怒らずに我慢してくれているし・・・。
いつもはじゃれて自分がイタズラしているのに
息子がそばにいる時は息子を見つめて寄り添っているんですよね。
(コーギーなので祖先が牧羊犬になるので、(息子=羊)かもしれませんが。)

だから犬のほうも、息子を弟だと思っているんだと思うんですよ。
守ってくれるし、あきらかに馬鹿にしている時もアリで。
日々面白いですよ~この2人の権力争い!
息子よ、堂々と犬の面倒を見てやってると言えるようになりたまえ!
2007.01.16 / Top↑
さとさんの所からかっさらって・・・ゲフンゲフ・・
いただいてきた『伝説のあなた』
というストーリー作成メーカーで私の伝説を見てみました。

でなわけで、ドン!


両親は、レオナルド・ディカプリオのように浮き沈みの激しい人生を送ってほしいと願って「響」と名づけた。
8歳のとき、響を主人公にした大脚色実録漫画が某大出版社の週刊少年漫画雑誌に載ってしまい、恥ずかしい思いをする。
9歳で、響自慢のアフロが直径40mを超える。
16歳のとき響は自ら片方の眉毛を剃り落とし、山に篭った。
18歳で援助交際を卒業。アナウンサーを目指す。
23歳のとき『かわいくて性格がよかったら、男の子でもOK』と言い出し、23歳の男の子と結婚。周囲を恐怖のズンドコに陥れる。
31歳の時ユリアに恋をするが胸に七つの傷を負わされる。
響は最後まで「神の世界を創るのだ」とわけの分からないことを言っていた。


あらら~、私がアフロヘアなのばれちゃった~♪
今、スキマスイッチのピアノ弾いてます~。
(本気にしちゃ駄目ですよ~。)

というわけで、日記ネタに苦戦する時は
こういうのに限りますネ。
2007.01.13 / Top↑
mahounokotoba.jpg


好きなんですよね~♪スピッツが。
良いですよね~♪
昨年の秋ごろ発売の『SPIZU・complete single collection』(2枚組みベストのCD)車の中で流しっぱなしですが、
結構4~5ヶ月絶ったかと思うけれど、全然飽きません。

息子も一緒に歌う様になりました。
『日なたの窓にあこがれて』が好きで大熱唱しますから。

私は、イラストにもイメージイラストを描いたけれども、
今のところ『魔法のコトバ』がお気に入りです~。
2007.01.12 / Top↑
今年は蜜柑が高値なんですね。
でも食べないと冬を楽しんでいる気がしないから、
がんばって食べています。

食べる食べないじゃ その後のお肌にも影響しますから!
ほんーーーっとに、影響しまくりますから、最近。

やっと成人式が終わったし
かんけー無いでしょ。
連休も終わり~。
明日から またお仕事ダーイ。

頑張れ 自分!

コメント返しは→
2007.01.08 / Top↑

withyou



このイラストはいじめ撲滅掲示板という所で描かせて頂きました。
Pooのオエビをレンタルしていまして、本家に時々訪問してるんですが、
(結構フリー素材が良かったり、版権御題に浸ったり・・あやしい行動してるんですが(笑))
その中の、”お祭り企画”という所にたくさんのオエビサイトがエントリーしていますよね。
その中のひとつです。
いじめ撲滅・ってテーマのオエビです。
投稿者の皆さんは 孤独に襲われているんですよね。
虐めの被害者は 孤立を余儀なくされているし、
孤立→孤独となっています。
人間に生まれてきて これほど恐ろしい言葉があるでしょうか?
大人の私でも 何日耐えられるだろうか?
だから、ネット上のオエビであっても人とのつながりを求めてきているのです。

”仲間”
人にとってこれほど不可欠なものは無いと思います。
本当に1人でもいい。そういえる人がいる素晴らしさ。
それを最近痛烈に感じる事が増えました。
そして、発想を深めていくと 人&人だけでなく
地球上のあらゆる生き物なども”仲間”と考えた時に、
自分が仲間に与えているものが、与えられているものに比べて
どれだけチョビットなんだろう・・・と思うのです。
そうおもうと、せめて、感謝の気持ちを忘れないでいたいものだと思います。
(ちいさい結論でスミマセン。)

年の初めからスケールでかい事を呟きましたが。

去年のゴールデンウイークの事なんですが
日高のお馬さんの牧場を息子とたずねました。
いわゆるお馬の親子がたくさんいました。
唄にもありますが、本当に仲がいいんですよ。
金魚のフンみたいですよ。
母馬が子馬のそばを離れない、子馬が眠っている間もそばでじーっと見守るんですよ。
・・・私、考えちゃった・・・
お馬さんのおかあさんほどの愛情、自分は持ってるかなって。
ついつい自分の都合の方を子供に押し付けている事もあるかなって。
反省です。
一緒にいる、見守る。子育ての極意!
忘れないでいよう。・・・なんて 思いました。

見渡せばいろんな生き物からたくさんのことを学べるんでしょう。
今年はちょっとネイチャーな事にも挑戦しようかな。
2007.01.07 / Top↑
改めましてこんにちは。

最近は忙しくなってきたという事もあり、
イラストサイトとしてのネット上存在は
更新停滞が多い事も考えると見苦しいかなァと考えまして、
ブログでの再出発をしようと思い至りました。
思い立ったら吉日とばかり、作業に入りまして。
ひと段落したところで、
相互リンクしていただいた管理人様には
ご挨拶のメールを送らせて頂いております。

訪問してくださっている方々にはご理解をお願いいたします。
これからもよろしくお願いします。
2007.01.06 / Top↑
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