気まぐれに更新。 日々の思い、出来事などを書いています。

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中学の社会の先生だったかなー、
『みんなの誕生日にはどんな記念日とかがあったのか調べたぞ~。』
なんて、いたって爽やかに聞かせてくれたときがありました。
私は早生まれなので、4月生まれの人から先生の言葉を聞きながらワクワク~。
お友達のは楽しそう~。

そんで、私の番。 
『あ、○○(本名)はね、『ガンジーの命日』だ。ガンジーは立派だぞ!』
私の心:「センセ、
      念を押して”立派”と言うほどの人物の・・・命日なわけですか。
      それって”死んだ日”でしょ?」


でも、結構意識して生きてまいりました。
映画も結構前に公開されました。
でも私は初めて見ました。       



 先生!こんな立派な方と記念日が一致するなら、
命日でもいいです!  

でも、命日でなければも少しうれしかったかな・・・。



ガンジーのことをいつか知らなければな・・とは考えていたんだけれど、
非暴力主義・インド独立の父・・私の知っていることはそのくらいでして。
そこに1本の映画が加わったに過ぎないのですが、
彼の本でも探して読んでみようかな・・・と思いました。
映画の中での彼は本当に頑固で・・漢字で書いたら『頑爺』デスネ。

『どんな宗派でもいいではないですか、人が神に向かって歩むなら』
映画の中で言っていたけれど、そういう寛容さが好きになりました。
ガンジーの言葉で今のところ一番お気に入りの言葉を載せて置きます。

『重要なのは行為そのものであって、
結果ではない。

行為が実を結ぶかどうかは、
自分の力でどうなるものではなく、
生きているうちにわかるとも限らない。

だが、正しいと信ずることを行いなさい。
結果がどう出るにせよ、
何もしなければ何の結果もないのだ。』


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2007.02.27 / Top↑
『俺、お母さんのために頑張ったよ。だからもう辞めていいでしょう?』 
と息子が真正面に言ってきた。

息子が剣道を始めたのは小1の時、本人の希望だった。
順調に稽古が進み昇級も順調なように見えた。
ある時期を堺に『俺ね、なんか剣道好きになれない。他の事がしたい。』と言いだした。
なんか、中だるみなのかな・・・。なんて思い、引き止めてみた。
でも、稽古にいまひとつ身が入らない日々が続いた。

私自身の中にも、葛藤が続いてきた。
一度始めた事を途中放棄させていいのだろうか。
剣道はいい感じだ。挨拶や礼儀も見について、また男らしい感じで。

また、相談する人々からは
『お母さん自身が強くならなきゃ、子供が迷う。』
『子供に負けるな!』

夫に相談をしたいと思うが、帰宅の遅い日々が続き、
男同士の話し合いは いまひとつラチが開かない。
私の心はグラグラだった。

息子は困り果てる私に何も言わなくなり、
一見剣道の稽古に黙々と励む様子を見せた。
結構頑張り、メダルも持って帰って来るようにもなった。

そして、今年の最終試合が終わった日の宣言。
メダルは私のために頑張って取ってきたという。
でも、自分は剣道を辞める意志だと。
他にやりたい事がある、弱虫だから辞めたいんじゃない。と。

そうしたら、ふみごんさんのサイトで、
こんな私へのメッセージかと思われるような記事が載った。
霧の中を歩いているような私の気持ちに、
そよ風が吹いたような気がした。

『いいよ、やめよう。○○のやりたい事をやりな。』
この言葉を言えた。やっと。

まだまだ自分は世間体や見栄に気を取られ、
目の前の大切な自分の子供の心が見えなくなってしまうことがあるなあ。
こんな小さな人間である私の腕の中に、君を閉じ込めるのはもう辞めよう・・・。
君が”ひとりのおとこ”なんだって事、認めるよ。
次の誕生日がきたら、”つ”がつかない年齢になる君だもんね。

本当に親って仕事も日々学びです。
息子の方が自分を気使ってくれていたなんて・・・。

『皇帝ペンギン』のDVDを借りて見ました。
子離れの潔さは ペンギンさんのほうが、2枚も3枚も上でした。


こうていペンギン


私の手作りよん。
画質が悪くってすみません。

2007.02.25 / Top↑
d02-200.jpg

私が日参しているところにいい言葉ねっとというサイトがあるんですが、
昨日の言葉は素敵でした。(その前の言葉もツボだったんですがね)

夢が叶う法則
1.夢をもつ
2.夢を語り合う仲間をもつ
3.夢を支えてくれる人をもつ
4.夢を叶えつづけている仲間をもつ
5.夢が必ず叶うと信じる

(夢が叶う日めくり、大嶋啓介)


私の住んでる街に1年だけの留学生:カナダ人のハタチのお兄さんがいました。
日本の文化を学びたいと熱心でした。
彼は”剣道”にも挑戦。1年間、稽古に励む事になります。
大変だったでしょうね、会釈とお辞儀からの稽古です。
ここに来ているジャパニーズの人たちは会釈とお辞儀が違うの知ってますよね?
剣道って剣の技もそうだけれど、
日本男児の礼儀作法(袴を着たときの立ち振る舞いとか)も学ぶんです。

その年の11月ごろ、そのお兄さんをナマで見かけました。
スラッとした背格好・天然茶髪。
剣道昇段・級位審査の会場です。

ひときわ元気な声で”メーーーン”キレイな技を披露しました。

午後の結果発表。
1級合格者の所に彼の番号が書かれてありました。
仲間は駆け寄り、輪を作って喜んでいます。
手をとって、肩を抱き合って!
彼の仲間は平均小学校6年生(笑)

夢を叶えようとまっすぐ向かっている人には
自然といい仲間も寄ってくるんだね。

2007.02.22 / Top↑
先週の木曜日に”私達はちきゅうじん”というタイトルで書いた記事。
13歳のウガンダ兵士の文を転載でもらってきて、
それを同じ『風の村』(※1) の住人である
”博士”と言われている:サラさん(※2)が、お持ち帰りになりました。

その転載記事のことにくわえて、
サラさんのブログ『風は気まぐれ』内にて
さらに素晴らしい文章と共に考察されていて、しばし読みふけってしまいました。

”愛”それは~・・。
私はかつて”愛”のひとつの表現として感動した出来事があります。
息子の幼稚園の園長先生がカギを握る人物なんですが。

その幼稚園はプロテスタントのご夫婦の運営で、
裸足で外遊びOK。お歌の時間・絵本の時間のほかは自由。
子供に無理をさせない運営方針でした。
園長先生は気取らない人で、見学の時に私は彼女を”そうじのおばちゃん”だと思っていたくらい。

クリスマス何月か前、園長先生から母たちに説明がありました。
『クリスマスに皆さんのお子様から献金をいただきたいと思います。
そのお金はまとめて、日本キリスト協会を通じあるところへ寄付します。』

具体的には、子供アルバイト計画です(笑。
賃金を設定して、子供に労働してもらうわけです。
肩たたき10円とか、玄関掃除20円とか・・ね?
1人300円くらいが目標だったでしょうか。
それを貯めて、クリスマスにみんなのお金を集めて献金しました。
自分達が誰かのサンタさんになったんだね・・・なんて喜んでいました。

2007.02.19 / Top↑
この国って、自由主義というよりは多数決主義ですよね?
今や少数派になった子育て人口は地域でチンマリしています。

息子が3歳の頃、公園に遊びに連れて行きました。
半分はブランコやシーソーがあるエリア。半分はちょっとしたグランドのように均されたエリア。
幼稚園入園前の母子はすでに少数派でした。
その公園はそんな仲間が集まる貴重な場所、私は徒歩15分で通っていましたが、
中には自家用車で来る母子もいました。
それだけ”仲間”が地域で薄いのです。

ある日のこと、
グランドのような部分の隅にいつも木登りする木があるので
息子はそちらにかけていきました。
が急に、
『そんなところ
       走ってるんじゃない!!』

と怒鳴る声がします。

どんな所を走ってるのかとおもったら、普通の所なんです。

『来週ゲートボールの大会があるから俺たちのチームここで今日練習会なんだ、
だから今日は子供を遊ばせないで!』


と、言っちゃあナンですが、定年も過ぎたいい年のオジサンが
自分のロングシュートの練習のラインを横切ろうとした幼児をマジにしかりつけたのです。
そのチームはその場所がお気に召されたらしく、ずっと定住する事になります・・・。
私達母子仲間はその公園を追われました。

2007.02.17 / Top↑
『北の国から』:純くん調で読んでね。
(と、イメージ指定してみたり。)

今朝、夫に『昨日のメールの狙いはなあに?またバッグがほしいとか?』と、たずねられたことは事実だとしても、
なんだかんだ自分は平和の中にいるのは事実なわけで。
今年だってお正月→節分→ヴァレンタインデーと過ぎていっている自分。

でも、世の中ではいろんなことが起きているわけで。
とりわけ世界視点というのを思い出せば、
いろんなことがあっても、この国に生まれた不幸があっても
幸せのほうがずっと大きいわけで。

(・・・こういう調子で書くの疲れますねぇ。やめます・・・。)

ふみごんさんのところから考えさせられる文章をもらってきました。
読みふけってしまいました。
いろんな国にいろんな人生がある。そんな事とか。
いろんな視点で読める文章だと思います。

【続きを読む】からどうぞ。
2007.02.15 / Top↑
えー・・・面白い映画って何度も見ますよね?
だからまた借りてきちまいました。(・u・)
ってここで言わなきゃ、誰も知らないのにね。           
                  
                 *『SWING GIRLS』公式サイト*
                    ジャズやるべ~!

今、時が満ちれば100円台で映画が楽しめます。
なんだか面白くて、軽くリベンジ頑張り系なのもあり、暇があると見ています。
『のだめカンタービレ』のTVドラマの、
のだめ役だった上野樹里ちゃんの明るく元気な演技が光る一品となっています。

私、結構グレンミラー・オーケストラが好きで、
『A列車で行こう』とか、渋いスゥイングもイケテルと思います。
なので、ストーリーと音楽で楽しめました。

今日は夫が子供2人をつれてスキーレッスンをしてくれていたので、
私は犬(コーギー♂)とお留守番。
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明日からのために、ちょっと鉄分を補給した。グラス?・・・それは、心の鉄分!
2007.02.12 / Top↑
出会いってやっぱり素敵。

ブログをはじめて一ヶ月くらい経たかな。
いろんな人のブログをのぞき、その魅力に引寄せられあちこち出歩いています。
ネットを介してだけれど、いろんな人との出会いはやっぱりいいなあと思います。

こんな収穫もあったよ♪

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一冊は十ん年振りの再会:話の内容の切れ端とタイトルの一文字と作家名だけで、
ある人がバビーン!と探し当ててくれた!
『雪のアルバム』

もう一冊は読んだらとってもいい内容だったわ・・・とブログでつぶやいていたので、
その情報をちょっと拝借。
『地下鉄(メトロ)に乗って』

そしてこの2冊の共通点は、過去の回想・・・
その事で今の自分を新たに確認し、生きていこうとする主人公達。
私はそういう年代だから、ひき付けられたんだろうね。
そして、求めてもいたんだろう。

結構雪が降っており、出かけ損ねた連休は読書に使いました。
ゆっくり本を読めて久しぶりにワクワクしました。
人との出会いだけでなく、
本や言葉との出会いもまたありがたいですネ。

2007.02.11 / Top↑

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娘:『お母さん、お昼ご飯だから食べよう、ね。』
母:『あんたの分は?先に食べなさい。』
娘:『私のぶんは他に用意しているから』
母:『そう?お腹すいてないの?』
娘:『大丈夫。』

私の職場にも高齢者は多い。
今日のお昼ご飯、あるお部屋で食事の介助を行っていた。
その背中側から聞こえてきたのが、その会話だった。
90代の母と、60代の娘さんとの会話である。

私は娘さんに聞いてみる、『この方の実の娘さんなんですね?』
娘『そうなんです。まあ、こんな年齢ですがね。(笑)
いつまでたっても、私を子供だと思っていて・・・
親ってそうなんでしょうかねェ』

私が今までみた親が高齢・子供が初老という親子を思い浮かべると、
間違いなく親は、息子・娘(心の豊かな方は、婿・嫁も含まれている)を子供として愛しています。

ここでいう、『子供として』というのは、
相手をChildとして愛しているという意味ではなく、
”自分が命を与え、育んでいかなければならない存在”として愛しているという意味です。

時代背景もあると思います。
”お腹がすいているか否か”はとても気になるようですね。
上記のような会話は何度も出会います。
そのたびに人間っていいなあと思いますよ~。

またその逆に、
初老になった子供であっても、親を慕う気持ちにはかわりがないわけで、
親が具合が悪いとなれば・・・押し殺しているだろうその不安は
私達が容易に想像出来得る感情だと思います。

高齢者の看護。
ほかの疾患のターミナルステージ(そのステージの先は天国だと言う意味)
よりはずっとずっとゆっくりとした時間。
愛している人が天国にもうすぐ行こうとしている。
数ヵ月後あるいは数週間後か・・・それは神様しか知らない。
お互いの存在のありがたさ・心に通う愛情・・・それを確かめ合う家族達。
その光景に触れるたび、
人間ってひとりひとりの命がどんな宝石よりも高貴なものであること。
”人には尊厳がある”と再認識します。

もうすぐ、ヴァレンタイン・デイですね。
恋人・ご夫婦の愛情確認にご利用も素敵なことですが、
誰にでも愛情を示してもいい日なら、自分の親にも何か意思表示しようかな。
っていっても照れ屋だから『げんきー?』って電話するぐらいかな?

日本人も Ⅰ LOVE YOU をいっぱい表現しましょ?
2007.02.07 / Top↑
私は一応新聞に毎日 目を通します。
ちなみに北海道新聞を読んでいます。
北海道新聞のいいところは 結構特集記事・連載取材記事が私のツボだったりする事です。

先週の新聞の中でお。っと思った記事を見つけたんですよ。
柳沢桂子さんていう生命科学者さんへのインタビュー記事です。
科学者なのだから、インテリジェンスなのですね。
なのに語る内容の節々が女性なんだな~という感じの心の柔かさを感じるステキな人だと感じました。
ご自身も難病と同居されている中、生命・心と言った分野を探求しているようです。
柳沢桂子さんについてはこちらを参照してネ。(クロネコヤマトブックサービスさん、お借りしました。)

沢山著作もあるかたで、もしや今まで知らなかった私は超世間知らずなんでしょうが、
新聞のインタビュー記事を読んでいて、
マザーテレサ・サイエンスバージョン?と驚愕でした。
(超有名な方をなんという表現・・・という堅い話はナシの方向で。)

虐め・殺戮・残虐行為については→『残虐性の遺伝子』があるのではないか。
どうしていく→『集団的価値判断』=本能的価値判断をもう一度見直す必要がある。
という見解に引き込まれてしまいました。

残虐性の遺伝子はチンパンジーのを引き継いでいるもの、
集団的価値判断は人の原始時代から存在する膨大な記憶の量・・・。
この方の考えていること、面白い、興味深い、いと をかし!

人類の心とか・体とかのなかで、勢力争いをする
チンパンジーVS人の祖先が子孫に忘れるなと伝えてきた思い(皆の無意識の中にある!)

私今週、本屋に行くわ~。
もしこの人の本を読まれていらっしゃる方がいたら
おすすめの本を 私におすすめしてクダサイ。

インタビュー記事を載せておきますね。【続きを読む】からドゾ。



2007.02.05 / Top↑
お腹をすかせたコゾウが2名もいる我が家。
いろんな食品が来ては消えます・・・。
そんななか、はずかしながらインスタント食品も登場するのですが、

結構お気に入りなのが、コレ




なんだか、美味しいんですよね。
ホンモノのヤキソバにはない独特の風味がなんとも。
こういう物に限って子供って好きなんですよね。
食べさせるの控えようと思っても、
『お友達は食べてるよ~』ってなれば
全面禁止というわけにもいくまいと・・家に多少買い置きをしておくと
あっという間にこっそり食べちゃってます(笑
私の分は!?(激高)

もうひとつ、去年最高の収穫だと思ったものがコレ。
九州のお友達がぽろっと教えてくれたんですが、

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このきゃべつのたれは本当に美味しいです。
見つけられるまであちこちのスーパーで、
『ゴルゴ13』な目で探しましたよ。

今日はいたって日常的な話題でした(^^;)。

2007.02.02 / Top↑
大人になってからもう一度読むと視点が変わってて
子供の頃とは違った感性で読める本って言うのがありますね。

大人になって、長女を産んで、保健所主催の”お母さんと子供の広場”で
ボランティア保母さんが紙芝居を読んでくれて
不覚にも涙がほほを伝ってしまった物語があります。

それが、これ
  ↓
akaoni2.gif



ざっと、物語はこんな感じ。
人里離れた山奥に赤鬼と青鬼が住んでいた。
2人は仲良しだった。
赤鬼は人間と仲良くしたいと願う鬼だった。
『お茶もお菓子も用意してあるから、うちに遊びに来て』と看板を立て、
楽しみに待っているが誰も来ない。
気落ちしている赤鬼に青鬼がひとつの案を。
『オレが悪役をやるから、自分を退治しろ』
人間の前で青鬼が悪さをして見せて、赤鬼が退治する。
それで、人々は”赤鬼が優しい”と思い安心して交流するようになる。
少しした後、赤鬼はお礼を言いに青鬼の家を訪ねるが、そこには青鬼はいなかった。
そして置手紙が。
『いい鬼である赤鬼クンが、悪い青鬼と仲良くしているのを人に見られてはいけないので、
遠くに行きます・・』
その手紙を読んで赤鬼はオイオイ泣いた。


子供の頃に出会ったときは
赤鬼さん、よかったね!
青鬼さんがいなくなって寂しいんだね!

でした。

大人の今の視点で解釈すると
青鬼さんって”自己犠牲の精神”の持ち主ですよね。
お友達の幸せのために・・・。
その友情の深さが、赤鬼さんを泣かせているんですよね。

それから節分が近くなると、
子供達の目に付く所にこの本を出しておきます。
(紙芝居で泣いちまった話は、飲み会のネタで結構使えました。)

昔”鬼”と言われていたのは 今で言うハンディキャップのある人
という一説があります。
いろんな知識や情報の無い昔々ならそうかもしれないですね。

現在の私達はちゃんと学校に行けてる、知識も得ようとすれば得られる。
現在の”鬼”は実質的なものではないかもしれません。
自分にとって異質に感じるものに対する”偏見”や”差別”みたいな心が鬼なのではないでしょうか。

あさっては 節分だから そんな心もふっ飛ばしたいっす!!
まとまりの無い文章ですみません。
2007.02.01 / Top↑
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