気まぐれに更新。 日々の思い、出来事などを書いています。

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うれしくなる☆ 楽しくなる♪
『生きる力を見せてくれて ありがとう!』


この辺は気温が本格的に上がってくれるまでは
パンジーがありがたい存在で、春にはポットで買ってきてプランターなどに植えます。
日陰などにおいておけば秋まで持ちます。
(北海道は涼しいですからね。)

秋になればお花も元気がなくなって・・
冬支度のためにプランターをかたずけるとき
植木鉢をひっくしかえし 砂利や残った根を拾い集め、
(多分このときに根っこが残ってたんでしょうね。)
牛糞・培養土・もみがら薫炭・落としたコーヒーの粉の干したやつなどと
混ぜて土力再生を祈願しつつ、花壇に戻すっと。
(こんな感じかなみたいな(テキトウ)、効果は定かじゃないですが。∑\( ̄ロ ̄lll)勉強シロ!)
で、雪の下で土は春まで熟成するのを期待しつつ放置。

春になって 
ん?って場所にぞろぞろ小さな葉が出てきて・・・。
小さな花をつけたのを見たら 『君は!?』
私によってチリジリバラバラにされた根っこたちが、
それぞれの力で 成長し 花壇を埋め尽くすように咲いています。
それが写真の黄色のパンジー!

うちのお庭の【西側】なんですが、期待していいのかな・・
金運(?)
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2007.05.29 / Top↑
本当にありがたいことですが、私はお天気のいい朝には毎日、
この風景を眺めています。
P5080073.jpg

『神の創ったものを 一日ひとつは眺めるといいよ。』
と、誰かが言っていましたが。毎日 見せ付けられています。

写真を見ているだけでも マイナスイオンがそちらに行くでしょう?
皆さんのブログでたくさんすばらしい風景を見せていただいたので、
私もちょっとおすそ分けします。

いっぱい吸ってください。マイナスイオン!
2007.05.24 / Top↑
syouryuu-sukedati.jpg

小野不由美:十二国記シリーズ
『月の影 影の海』より、延王・尚隆『助太刀いたす!』


本当に私の個人的な思いなんだけれど、
私は がむしゃらに頑張るっていう感じの人は 好きです。
行動から先に出て行くようなエネルギッシュな人。

行動するのに、配慮とか熟考とか協議とか必要なこともあるけれど、
そうしているうちに 遅くなっていくし、
滑車が回らなくなるし、そして 止まってしまう・・・。

ま、こんな抽象的に書いてもしょうがないから、
名を上げて言うと・・・。





2007.05.22 / Top↑

オイ!コラ!

母さん、天気もいいのにコレでいいのかよ?

20070520221238.jpg


な! 私の真似すんなよ!怠け者みたいに(汗。
やっと芝刈りから開放されたのに・・。

わかりました。行きますよ。

2007.05.20 / Top↑
今日はオフだったので、『庭の手入れでもすっかー』と言うわけで。
我が家の庭は 主人のかっての希望で(勝手な希望で!)
花壇・パーキングエリア除いて 芝なんですよ。これがもう、大変なんですよ。
ちょっとお手入れさぼると草ボウボウ!
芝刈りはじいさんの役割なはずなんですがね!?
オカネがないので手動の芝刈り機を使い、キーコキーコ草を刈って、
刈り取った草の受け皿に入りきらなかった草はほうきで集めなくちゃって事で
竹ぼうきを手にするわけで・・。

ここでヒビキさんの法則が発動(?)

ほうき



魔法使い


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というわけで(何が。今日はこの歌 唄いっぱなし→

この作品のオープニングは『ルージュの伝言』でしたが、私は作品の締めで流れるこの曲が好き~。
私は ジブリ作品の中では『ナウシカ』の次に、『魔女の・・』が好き!
てな 主張はいいにしても、
鼻歌を歌いながら、キーコキーコと草を刈ったり、竹ぼうき持ったりだった今日の私。

近所の人通らなくて良かったな・・・、誰か見てた?

2007.05.16 / Top↑



以前にもちょこっと書いたかもしれませんが、
今は”応援”という形で自分的には不本意なセクションでの勤務をしています。
それが・・・どこの職場にでもあるんでしょうか・・・。
怖いから白抜きで書きます。ドラッグしてね。↓
”魔物の巣”見たいな職場。
上司数人が感情的な人達で、真面目に働くというより、
突っ込み所のないように勤務しなきゃ見たいな所に神経を使う日々になり、
2~3ヶ月に1人みたいな感じで看護職員が辞めてしまうんですよね・・・。
だから慢性的に人員不足。
ウラのうわさで、”移動→辞め”コースといわれているような・・。

そんなわけで『応援勤務』というすばらしい表現で・・事実上は・・・。
数ヶ月は、逃げられない?逃げるとしたらやっぱりコース?
自分の中がドロドロ・・。
”不本意”という言葉は表面に出していないまでも、自分には嘘はつけません。
そんなわけで、心理学的に『危機的状況』といわれる状況な中、
ある方の助言により、『その中から自分のプラスになりえる部分はないのか・・?』
と考えを切り替えてみる事にしたんですね。
そうしたら、あるんですよ。気がついているのに気がついていないフリして。
落ち込むから、ちゃんとみえてないんですよ。わかってるか、自分!

落ち着いてみると、
2007.05.13 / Top↑
日々、いろんなことが起こる。
でも、明日の朝はまたフレッシュな心で迎えたい!

なので、唄うことにしました。∑\( ̄ロ ̄lll)っておい

2つ前の記事でウルフルズを紹介したら、
気分が地平線を這っているのを見抜かれてしまい。。
ま、そうだったんですが。

それでも、一緒に口ずさんでいたら・・
気分がすっきりしました。

あ・・そうか、
気分低下を”症状”と考えてみる。
脳の疲労→脳のエネルギーはブドウ糖と酸素!

唄うって 有酸素運動なんですよね。

昨日からは、ウルフルズではなく、
『虹』:森山直太郎
(これは昨年の中学生合唱コンクールの課題曲だったみたい。
ネタにするのは遅いんだけど、ごめんね。
私はワリとオケ部だったせいか、クラシックとか合唱曲とか大好きナンですよね。)


これを見つけたら、面白くって 直太郎ポジションで気分よく唄えてます。
それに映像の中に イケメン君(中学生たちのようです)がいるし、
指揮をしている先生が・・**(*'∀ '*)**。

仲間に入れてくれって思うくらいです。
(過去の仲間に入れてくれリスト→ZOO、米米CLUB、太陽とシスコムーン)


それにしても、この『虹』という曲、不思議です。
詩の内容が”ピュア”な感じですね。
聞いたり唄ったりすると、
空が広く見えてそうな所で、旅人の青年が虹を見上げてるような情景が浮かんできます。
(イケメン希望です。)

一緒に歌いませんか?こちらで練習できます。→

2007.05.09 / Top↑
P5050048.jpg

こちらにも桜の開花があったよ。ということでお知らせします。

kouma.jpg
 

GWのお出かけの拠点のひとつは、『日高ケンタッキーファーム』 でした。

日高町はサラブレッドの飼育で結構知られていると思います。
ご出産ラッシュも終わったんでしょうね、あちこちにお馬の親子がいました。

上の写真は子馬同士の2ショットです。両脇にお母さん馬がいましたヨ。
左の子馬はのんびり『昼寝でもするかァ。』という感じ。
右側の子馬は好奇心旺盛な子みたいで、このあと左側の子馬の周りを
『遊ぼうよ~』とばかりクルクル回っていましたが、振られていました。
日高には こんな光景が 広々と広がっています。

『日高ケンタッキーファーム』では無論乗馬が体験できます。
わが息子の勇姿をごらんください。(テンガロン・ハットはこだわりです。)
umatoko.jpg

・・・まだ 『恐れ』 があるようです。
この白馬(アレンタドール君)は毎年息子を乗せてくれています。
といっても、2年目なんですがね。
優しい青年です。18歳だという事なんですが人間換算はいくつなんでしょうね?
馬は30歳くらいが寿命とのことです。

たずな 足のポンポンで、レッツゴーとか、ストップ、左右カーブを馬に指示します。
馬は人を見るので 乗る前と乗った後に鼻をなでなでして
目を見つめながら、優しく声をかけます。
大人の馬の顔なんて人の4倍くらいありますからね~。
ここで恐れを見せたらバカにされますので、クールにね。

多分、息子は はなっから相手にされていないと思いますが、
同行してくれたスタッフのお姉さんは大好きな様で、
彼女とのデートを楽しんでいたかもしれませんネ。
『背中になんか乗ってるな・・』とおもいつつ・・・(笑。

抜けるような青空・白い雲、青々したグリーン
そして馬たちのイキイキとした姿は すーっと心を癒してくれます。

北海道に移住しないかい?(笑。
2007.05.08 / Top↑
いや~。
うちの子も順調に育っていますよ。
『剣道辞める』の一件以来、間もないですが。

私に『秘密』を持つようになりましたからね。
どうも最近 悪友トリオでコソコソ・・・。
ま、ひとつバレちゃったんですがね。


『うおえ~!死んじゃったのかァァ!』
の声で窓の下を見ると・・・。 

我が家の裏の物置の影で ウグイを飼っていました。
友達と共同で給食の残りの”パン”とかをあげていたみたいで。
・・・そして、昨日死んでしまった。

そのウグイをどうやって入手したかと言うと、
うちの近所の・・・
*どうやら子供たちのネットワーク内でウグイがいると評判の小さな小川*
息子の言う、『秘密の場所』で、こっそり採ってきた。
そして、またまた『秘密の場所』(我が家の裏)で、面倒見てきた。

子供たちに
『そうか・・。死んじゃったらお墓を作ってあげて。
あ、川へ出かけるときはきちんと自分のお母さんに声をかけてね。』

とか言いながら、
私の心の中:『いいねえ~!そんな楽しそうな事を思いついたんだ!』
と思ったよ。

ま、そういわれても 秘密は秘密だモンね。
私が子供の時には そうだった。
親が許可しなさそうなもんは・・秘密でやるしかナイ。

上の子(娘)の時には、
お手紙のやり取りとか好きな人関連とか、
親友同士の”秘密”見たいなのはあったけれど、

男の子は違うね~。デンジャラス込みだから!

主人にそのこと話したら
『まちがいなく、俺のジュニア。』
と、ニヤリ。

親が泣くような事はヤメテね。



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2007.05.01 / Top↑
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